スペイン~グランカナリア島~ラスパルマス

スペイン本土から南に約1,050KM,大西洋上に大小7つの島々が散らばるカナリア諸島の一つ,グラン カナリア島の中心の町。バラエティーに富んだ自然の景観と年間を通じ温暖な気候なため,観光と高級リゾートで賑わう。


・イタリア・カナリア諸島10日間

イタリアのフィレンツェ、ローマとスペインカナリア諸島へ
カナリア諸島は、テネリフェ島とグランカナリア島の2島を観光




都市情報
◆時差

日本との時差は-9時間。ラスパルマスの方が遅れている。サマータイム期間(2015/3/30~2015/10/25)は-8時間。[2015年情報]

◆空港

グラン カナリア空港(ARPT. DE GRAN CANARIA:LPA)市の南22KM。

◆空港税
切込税 <マドリード>(利用航空会社や乗継時間等により適用額が異なる)保安税(国際線発)3.63ユーロ(国内線発)3.99ユーロ。空港サービス料(国際線ECAA以外行き)22.05ユーロ。<バルセロナ発>保安税(国際線発)3.63ユーロ(国内線発)3.99ユーロ。空港サービス料(国際線ECAA以外行き)17.85ユーロ。
備考 -
現地徴収税 -
備考 -
◆通貨
通貨単位・略号 補助通貨 対米ドルレート 円換算
ユーロ EURO/S EUR 100セント = CENT/S 0.85 ユーロ 136.11 円
「為替レート」は、主要銀行の外国通貨売相場レート、IATA(国際航空運送協会)発表レートなどを参考表示しています。外貨購入レートは銀行、両替実施日によって異なります。
◆電圧・周波数

220V 50HZ

◆日本宛郵便物料金

ハガキ:1.3ユーロ  封書:20G迄 1.3ユーロ

◆市内電話料金

1通話(1分間):0.024ユーロ(8:00~18:00) 夜間は0.0099ユーロ

◆飲み水

水道水は飲めるが、ミネラルウォーターの方が望ましい。

◆チップ

ホテル:ポーターは荷物1個につき1ユーロ、ルームメイドは1~2ユーロ程度 レストラン:5~10% バルでは数ユーロ タクシー:1ユーロ程度 その他:トイレ 0.5ユーロ

◆観光査証・渡航認証要否・旅券残存有効期間
観光査証・渡航認証
不要: 180日間で90日以内の観光は査証不要。
備考: シェンゲン協定加盟国。入国時に往復航空券、滞在費用および滞在目的の証明(日程表、ホテル予約証明書等)が必要。
旅券残存有効期間 シェンゲン協定加盟国出国時3ヵ月以上必要。
(周遊の場合、旅券残存有効期間はすべての訪問国の条件を満たすこと。)
◆予防接種証明書
●黄熱
予防接種証明書 不要
対象外
備考
●マラリア
予防薬の服用 不要
備考
※予防接種機関の検索、感染症の流行状況や予防方法等は、厚生労働省検疫所( http://www.forth.go.jp )をご確認ください。
◆持込制限・持出制限
持込制限 持出制限
現地通貨、外貨:EUR10,000相当額(外貨,TC等含む)以上は申告要
タバコ:紙巻200本、または細い葉巻100本、または葉巻 50本、または刻みタバコ 250g(17歳以上) 酒類:22度以上は1L、以下の場合は2Lまたは非発泡ワイン4Lまたはビール16L(17歳以上)土産品:空路、海路での入国の場合は、430ユーロ相当以上は申告が必要。陸路では、300ユーロ相当まで(15歳未満は150ユーロ)禁止品:生肉・肉製品、乳製品(乳幼児用粉ミルク除く)、麻薬・覚醒剤、猟銃以外の銃砲類、公序良俗に反する出版物等
現地通貨、外貨:EUR10,000相当額(外貨,TC等含む)以上は申告要 美術・骨董品類は申告要